2014年9月29日月曜日

久しぶりにPro Tools!

昨日、一昨日辺りから、ギターを弾きながら、Dメジャーの開放弦を使ったバッキングフレーズが気になってたので、早速作り始めてみた。

(あ、今日は計画有休で始めからお休みでした。)

で、先ずは久しぶりにPro Toolsをいじったので、MIDIの設定に???なってしまいました(笑)

いや、直に解決したんだけどね。

このDメジャーの開放弦フレーズで雰囲気のある歌モノでも、と思ってましたよ、最初は。

でもね、キーボードのアレンジが少し派手になって来たぞ?と思ってたら、

フレットレスベースが弾ける様なアレンジになってしまい、

最後はギター弾きまくりのインストナンバーに仕上がってしまった(笑)
( ̄▽ ̄)

なので、Silver mine 48では使えなくなりましたとさ。

あれ?こんな曲にするはずじゃ無かったけど、カッコイイ!!

そのうちYouTubeにアップするかな。

これ見ると分かる?
ドラムとキーボードのアレンジは、MIDIです。しかも、ワンパターン分を作って、オーディオ録音したら、それをコピペして、オケを完成までに持っていきます。

だから、インストモノなどは、オーディオトラックも10トラック有れば良いのです。

追記)
やっぱり歌モノにすべく、ギターの部分を削ぎ落としたバージョンも作ってみた。メロディラインもそこそこ良いものが浮かびそうなので、当分このオケを聴きながら考えて見るとしよう。

マウンテンバイクカーニバル!!

昨日は、

疲れました(笑)

でも、美味しかったです。( ̄▽ ̄)


3時間のエンデューロは2人チームで交代しながら走ってました。

先ず、スタート前にコースの試走をしたのですが、これがもうキツくて、途中で帰ろうかと思ったほどでした。

最初はゲレンデに設置されたコースを走るのですが、草の生えたコースって、走りにくいですね、特に登りわ!

もう、これだけで心拍MAXですよ!!
(ー ー;)

ところがこの後、山道コースへと入って行くのですが、大きい道から、1人で走るのがやっとのシングルトラックが7箇所も設定され、

木の根っこが丸太の様に飛び出してたり、

ハンドルの切り返しを細かくしないと進めないなどのテクニカルなコースがてんこ盛りと、

もう、マウンテンバイク初心者が走るコースじゃねぇ〜〜!!

て、思いました。

えぇ、試走の段階で。

なので、登りのキツイ箇所は、最初から諦めて、バイクを押す!
テクニカルなコースは、後方から人が来てる時は、譲る!を徹底しました。

まぁ、おかげで30分くらい掛けてゆっくり走ってました。いや、私は全然ゆっくり走ってるつもりはないのですが…(ー ー;)

なので、もう後半は、あちこちで転んでしまいました。まぁ、土の上なので痛くはないです。

いや、シングルトラックなどは、下手すると木を切った後とか刺さる場合もありますからねぇ、ラッキーだったんでしょう。


そんなこんなで3回程走り、後は上手い人に任せました。

こんなコースを、シングルギアのリジッドフォークで走り続ける猛者を見たときは、次元が違いすぎると思いました。

先ずはマシンの改造と、トレイルを走る練習が必要だと思った次第です。


で、競技の後は、

ジンギスカン大会!!
しかも食べ放題!!



ね、美味しそうでしょ?!

もう、これを食べる為に走った!!て、感じです。

勿論この後、ほかの肉も追加して食べてますよ!( ̄▽ ̄)

お昼ご飯は、このジンギスカンで腹一杯食べたので、夕飯は物凄く軽く済ませました(笑)

なんだかんだと楽しい1日でした。


2014年9月27日土曜日

マウンテンバイク、デビュー!!

ルイガノのSoil 29erを手に入れてから、2年以上になりますが、本格的なトレイルを走るのは、明日が初めてです!!f^_^;)

もうドキドキしてますよ!!

心臓が今からバクバクして、今日は眠れないかも知れません!!

因みに、特に練習らしい練習はしていません(笑)

Soil 29erを購入した当初は、フロントフォークをリジッドからエアサスタイプに替えて、シングルギア化するつもりでいましたが、

ついついカスタムを怠けてしまってたら、そのままノーマルで走る事になってしまいました。(-_-)

まぁ、ゆっくり走って来ます。

リジッド&ハードテイルなので、辛いかもしれないので…

(ー ー;)ちょっとコワイよ〜。

明日は朝早いよ〜。

2014年9月26日金曜日

Fender Ampcan 再生への道

いや、別に壊れた訳では無い。と、思う(笑)

今はもう何年も使って無いので、

1. 充電用の電源アダプタが見当たらない(笑)

2. 当然、内蔵充電バッテリーも空。

3. ついでに内蔵充電バッテリーはそろそろヘタリ出してるはず(-_-)

と言う事で、先ず充電用電源アダプタを購入する事に。ラク10でそれらしい規格のヤツをポチリ!

コイツが来たらとりあえず充電してみる。

次に音を出してみて、ハリの無い音が出て来たら、12V 4Ahのバッテリーを買う事にする。

このバッテリーは、意外とどこでも売ってるヤツ。バイクとかにも使われてる小型のモノ。(多分、バッテリーに関しては、このメーカーのコレ!と言う決まり事は無く、裏蓋を開ければ各ユーザー毎に違った種類とバッテリーが見られるかも(笑))

裏蓋を開けてみて、納得した。(^_^)

外でBuskingするには丁度良い音量と大きさ!いや、少々重いんだけどね。f^_^;)

マイクとギターの2チャンネル仕様だけど、ギター/ウクレレ/ベースとかを2チャンネルで使う様に考えよう。

あくまでも生歌を超えない範囲で鳴らす為に。生ギターでのリードプレイは流石に音がショボくなるからf^_^;)

リトルBusking用のPAとして(笑)

Buskingは、生歌の範囲内で演奏する!!

それ以上に音を出すなら、ちゃんとした場所(ライブハウスやカフェ空間)でやりたい。

路上で必要以上のアンプを持ち込むのはどうも違う気がする。

なので、Fender Ampcanは適任だと思っている。

さぁ、もう一度復活させよう!!


ぁ、次のBuskingって、いつ演るんだ??計画すら白紙(笑)

追記)
もし、次Buskingをする時は、ダンエレとZOOMの古いアンプSIMを持って行こうかな(笑)

追記2)14-10-03
アダプターが届いたけど、何と!センター端子がφ2.5mmだったので、繋げられず!!
仕方なく、センター端子の変換コネクタも買い、やっと繋げる事が出来た!
で、只今充電なう!
おぉ、緑色に光ってるよ!!
充電なうだよ〜〜!!(笑)

追記3)
充電出来たかな?と思い、充電器を外して、スイッチオン!!

しかし、音が出ない?!

アレレと言う訳で、バッテリーを外して電圧測ると、5.5V…充電出来てない!!もう、バッテリーが死んだか??

回路周りも見てみたが、ICやトランジスタ以外で焼け焦げた様な部品は見当たらず。

本格的にバラすと時間が掛かるので、一度、組み直し、フタをした。

そて、コイツをどうするか…
悩む。(ー ー;)

2014年9月25日木曜日

ちょっと冷静に考えてみたら…

2014年に入ってから、ベースを3本買ってる事に気付いた。f^_^;)

①ヘヴィメタル専用のSchecter Hellraiser extreme

②ポップス専用のGibson SG Bass

③ポップス+ソロプレイ専用のIbanez SRF705

あぁ、納得。

じゃ、やっぱりベースアンプも!!

て、訳には行かないなぁ。

ギターは最近買って無いけど、リペア&モディファイを2本!

うん、島根県に戻ってから、確実に「音楽バカ道」の扉が開かれてしまっているな。(^_^)

まぁ、ちょっと落ち着こう。

当分財布の紐を縛っておこう。
大人しく有るものを活用していこう。

多分、きっと… (-_-)

2014年9月24日水曜日

Busking!!

大道芸をすることを、

英語で、Buskingと言う。

日本ではストリートパフォーマンスと言ってる事だ。

つまり、路上演奏なども、

Buskingである。

昔、富山駅地下で、ギターの一人演奏をしていた時がある。

今で言う、loop machineの原型であるロングディレイを使い、4小節から8小節のコードパターンを弾き、録音し、その上にリードギターを被せていた。

ひたすら1曲15〜20分くらい弾き倒していた。(笑)

基本的にマイナーコードパターンしか弾かないので、観客が立ち止まって観ることなど無かったなぁ(笑)



実は、Buskingをする際、一人より、二人以上の人間がいる方がやり易いと思っている。
観る方も、二人以上だと、何となく楽しそうに感じるからだ。
また二人の会話も楽しめるからだ。

積極的に観客と話しをすると、他のヒトも立ち止まり観てみたくなるもの。
楽しい雰囲気を作る事が大切。

だから、Buskingでは、機械仕掛けのモノを排し、自然な楽器を使い、出来る範囲の演奏を聴かせる方が、温かくて良いと思っている。

スーパーテクニカルな演奏より、ハートフルな歌だけで充分だと思う。

それがBuskingの本来の目的かもね。

ま、テクニカルな演奏なんてやろうと思えばいくらでもやれるけどね(笑)
…ある程度わ( ̄▽ ̄)


2014年9月23日火曜日

そろそろ…大きな…

音が出るベースアンプなるモノが欲しいかなぁ〜(笑)

今考えてるのは、

スピーカーキャビネットを

PJB COMPACT 4にする!

アンプヘッドを

Fender USA Rumble 500 Headにする!

と言う、異色の組み合わせ。

そもそも音が良いのか?すら判断つかない(笑)


いや、Rumble 500 Headは、フェンダーアンプらしい音で、ドライブサウンドもなかなか良さげなのはYouTubeでチェック済み。

そこへ、小型強力なスピーカーを4発備えた反応性の良さを売りにしたPJB COMPACT 4を合わせるのは、太い低域より締まりのある音を狙ってる意図があるのだが、果たしてその思惑通りになるのかは未知数。

但し、持ち運びには優れたセットである事は疑いようも無い。値段もそこそこ。

誰か試してYouTubeにアップしてくれないかなぁ〜(笑)