2014年10月12日日曜日

THR-10

結局、手に入れました。

えぇ、エフェクターの効き方が半端無く、ステレオの拡がり感があります!
これだけで2〜3時間は遊べますね。

音量もそこそこBusking程度なら問題無いレベルです。

ベースを弾く場合の低音はややカット気味に設定すると良い塩梅かと。

ギターに関しては問題無いですね。

あと、エレドラの場合がどうなるか確認してみましょう。

来週は三瓶山でドラムフェスティバルがまた開催されるとか!?

是非参加しなくてわ!!

追記)
KORGのWAVE Drum miniを繋いでみたけど、素晴らしい音が出ます!!

あれ?こんなに良い音だったけ??と思うほど。

エネループを充電して、三瓶山ドラムフェスティバルに参加します!
( ̄^ ̄)ゞ

て、イベントの正式名称って何だっけ??(笑)

2014年10月7日火曜日

この組合せは凄いかも??

Boot-legと言う、日本のエフェクターメーカーがあります。

大きいメーカーではないです。置いてある店も多くないです。

が、なかなか良いエフェクターを作ります。

この写真のJew BreakerとDeep Boxは、ヴィンテージアンプをハイゲイン化した音に近いニュアンスが出せる優れものです。この2つの組合せは普通の方々には超オススメです。

で、マニアックなメタルギタリストには…

例えばこの2つの間にマクソンのファズ(水)を咬ましてみると、エゲツないくらいジューシーなファズ-ディストーションに変身します。

本当に気持ちの良い滑らか且つ凶暴なサウンドが出せるのです。

デスメタルバンドを演るなら、是非中心に据えたいと思います。

まぁ、このJew BreakerとDeep Boxが有って、初めて活きる組合せなのかも知れません。

間に入れるのは、Ducetone RATでも、METAL ZONEでも、METAL COREでも、Quattro Valvoleでも、Uber METALでも良いのかも知れませんね(笑)
(全部、ドギツイ系ディストーションじゃん 笑)

そんな、ストンプ-コレクションを持ってますよ(笑)私は。

で、再度、

Boot-legのJew BreakerとDeep Boxは、色々と変化させる事が出来るオススメコンボです!!

是非!!




2014年10月6日月曜日

デジタルディレイ!!

基本的に、ディレイを使うのは、

ギターソロでのエコー効果として。

コレが8割占めるかな(笑)

バッキングでディレイを多用しないヒトなんですよ。(笑)

今までは。

でも、最近はポップな曲を演る様になったので、ディレイを積極的に活用する事も考え始めた訳ですよ。
( ̄▽ ̄)

でね、手持ちの中に、良く考えたら凄いのが有ったりする訳で…

Line6 DL4とか、BOSS GIGA DELAYとかね。マルチ系も有るから、その気になるとかなりカラフルなディレイサウンドを作り出せるわけ。



マニアックな事出来るんだよなぁ〜、勿体ねぇ〜(笑)

なんか考えよう!!

ZOOMのAmp SIMで、基本的なサウンドを作って、その後にGIGA DELAYとDL4を繋ぐのも面白いかも(笑)Amp SIMの後にワザと軽い歪みモノを咬ましてサウンドを太くするのもありだなぁ。

そういえば、マクソンのフェイザーが有ったなぁ。


色々出てくるわ。(^-^)


追記)
ZOOM503で基本サウンドを作り、Boot-leg Deep Boxで音を太くし、マクソンのフェイザーで揺らす+ステレオに分けて、GIGA DELAYとDL4でステレオ パンニングディレイとか重ねまくるとか、考えたらゾクゾクしてくるなぁ。( ̄▽ ̄)

あ!コレでもう一つエフェクトボードが作れるわ!!(爆)なんだそりゃ!!

2014年10月5日日曜日

もう一つのBuskingアイテム

乾電池で動作するミニアンプと言えば、

じゃーん!!

ヤマハ AA-5!

コイツも外で演奏するときに使えるアイテムですが…

アクティブ系のギター、ベースと簡易アンプシミュレーターを繋ぐと、音が割れます。ボリューム絞ると良いのですが、音が小さくなります。(ー ー;)

元々5W程度の出力ですが、そんなパワーも感じられません。1Wすら怪しい音量に…

うむ〜、どうするか?!f^_^;)

いっその事、新しいアイテムを探してみるか??

ヤマハのTHR-10とか、THR-5とか(笑)

iPhone5の件も含めて、出雲and松江にお出かけするかな。( ̄▽ ̄)


もうすぐ三瓶山で太鼓祭りがあるんだったかな??

そこでもエレドラ鳴らすのにミニアンプは必要だしなぁ。

追記)
松江の楽器屋で、ヤマハTHR-5をベースで鳴らしたら、何とも切ない音が…

そう、THR-5は、ベースのチャンネルが無いのだ!

いや、それにしても…

で、松江の楽器屋の店員さんが、THR-10を今週火曜日に入れるから、また試して下さい!!と。

で、米子の本店にはTHR-10が有るけど、そこまでご足労は掛けたくない的な事を言われ、(おや、米子に行けば即弾けるのね!)とりあえず来週また来る約束をして店を出た。

クルマで小一時間で、米子の本店に行って、THR-10を試し弾きさせてもらい、「松江で購入するから〜」と納得してもらい(笑)、帰って来てる。

いや〜、THR-10は本当に良い音!!

あのサイズから、凄くハリのあるベースサウンドが飛び出して来た時は、「これだ!!」と思った。

Buskingには十分の音量。
音質は最高!
しかも、5つもメモリー出来るので、楽器を持ち替えても対応可能!!
乾電池駆動!
そして、軽くて小さい!!

うん、コイツは良いなぁ。



iPhone5 バッテリー交換プログラムについて

バッテリー表示が40%くらいだったのが、突然10%くらいに落ち込み、そして、数分後に電源オフになる現象が、ある時期のiPhone5にあります。

私のiPhone5はその対象です。

で、この交換プログラムを実施しているのは、近くのSBでは無く、広島県のショップが一番近い様です。(ー ー;)

しかも、バッテリーを交換するので、一時的に、中身をリセットしなくてはいけません。

だから、バックアップを取ったり、色々と設定したりしてから、出す!

そして、交換の間は、代替機が使えなさそうな雰囲気??

どうなんだろう??

だったら、iPhone5Sに機種変した方が手っ取り早いかも??

iPhone6にするつもりは無いけど…

コレは、悩ましいなぁ〜〜f^_^;)

追記)
出雲のソフトバンクに行って来た。

とりあえず、iPhone6とiPhone5を比較して来た。

いや、大きいわ!!iPhone6でも。

iPhone5Sにしようかと思うくらい。

でも、なんだか、iPhone6への機種変の方がお得ですよ!みたいな事を言われたけど、どうなの??

とりあえず、この場は、見るだけで、直ぐに店を出たんだけどね。

悩ましいぞ!iPhone5。
バッテリーの問題さえ無ければ、ずっとこのままなのだが…(ー ー;)

2014年10月4日土曜日

Pro Toolsのデータを…

2001年辺りから、Pro ToolsのLEを使い始め、Blue G3 Mac時代からの古いデータもその時々でHDDに移植しながら、蓄積している。

そんな古いデータも、ちゃんとPro Tools9になっても、読み込めるのだ。

但し、プラグインのエフェクトデータは読み込まれない。
プラグインで加工したデータは残っている。

しかし、その方が、再度アレンジし易いので、実はこれで良いと思ってる。

で、2001年頃のアイデアを聴き返してみると、

どうやって思いついたのか??

検討の付かないモノもある。

で、独特な雰囲気がある為、なんかに使えそうと改めて考えてみたりする。

でも、今やってる音楽活動には、絶対使えない(笑)モノばかり。

暗黒世界の音楽にしか合わない!!

たまに、聴きやすいアイデアは、とりあえずインストナンバーにしてみたりしてる。

学生時代に作った曲をPro Toolsにまとめる作業も道半ばである。

Heavy Dog Runnig Riot、Metal Hurricane、Last Doom、The End of Golden Years とかね。
( ̄▽ ̄)

うーん、時間が有っても、このMIDI打ち込み作業をする事を考えると憂鬱になる(笑)

そんな手数、足数の多い曲を作ってしまった過去に反省…(ー ー;)

今のバンド用の曲は、1日作業で大体完成する(笑)
それくらいアレンジを簡単にしてるって話。打ち込み作業も適当(笑)

あとは、現場で適当にアレンジするだけ。

Pro Toolsで曲を作るのが、スペックオーバーかも?!f^_^;)

まぁ、いいか。


2014年10月2日木曜日

ベース弦をお試し中。

この写真の3パッケージを購入した。

先ずは、ENR71S Harf RoundsをSGベースに張ってみた。

うん、普通のRound wound弦と同じ音がする。やや滑りが良くなった感じしかしない。

つまり、滑りやすさを求めて、Round woundからHarf Roundsへ!
なのだろう。

なので、近々Nylon tapewoundに変えてみようと思う。外した弦は大事に保管するのだ!!( ̄▽ ̄)